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06 2月 2025
東京Aグレードオフィス市場のリーシング状況 – 新規大量供給も堅調に推移
新規大量供給期の2023年と2025年の狭間に位置する2024年。東京Aグレードオフィス市場は賃料が上昇に転じるなど、コロナ禍による市況悪化からの復活を実感する1年となった。一方、2025年も供給量は多いものの、竣工前に大口床が内定するなど、リーシング状況は引き続き堅調に推移していきそうだ。
テナント動向
立地戦略
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著者
中友
中丸 友世
JLL日本 リサーチ事業部 アシスタントマネージャー
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供給増加もリーシングは好調
品川の大規模開発、竣工前に大口床が内定
大量供給の25-26年もオフィス市場は堅調に推移
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