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20 2月 2024
【賃料回復の可能性】2024年の東京オフィス賃貸市場を展望する
コロナ禍以降、下落基調が続いてきた東京オフィス賃貸市場に底打ちの気配が漂い始めた。満室稼働の優良ビルが多数存在し、平均値では語れない実態が見え隠れする。2024年は限定的な新規供給に加え、企業のオフィス回帰も本格化しており、賃料反転もありえる。優良ビルへの移転を検討する絶好の機会になりそうだ。
都市
立地戦略
オフィス
著者
大雄
大東 雄人
JLL日本 リサーチ事業部 シニアディレクター
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下落基調が続く東京オフィス賃貸市場に一筋の光
ビル単位でみると二極化はさらに鮮明
2024年のオフィス市況は需給改善が期待
オフィス移転プロジェクトを一気通貫で支援するJLLのサービス
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エリア
賃料(共益費込)
空室率
円/坪
前四半期比
前年比
2023年12月末
前四半期比
東京都心5区
33,563
-0.1%
-3.2%
4.6%
-0.0%(↓)
丸ノ内/大手町
41,416
-0.4%
-2.2%
2.1%
0.2%(↑)
六本木/赤坂
33,294
-0.7%
-2.1%
8.0%
0.6%(↑)
新宿/渋谷
28,783
2.4%
0.9%
2.7%
-0.4%(↓)
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